三菱UFJニコス、京都銀行のICキャッシュカード一体型クレジットカードの取り扱い開始したそうです。
8月13日から会員を募集するようです。
三菱UFJ二コスは、京都銀行とフランチャイズ契約を締結し、同行が本体で発行するICキャッシュカード一体型クレジットカード「Kyoto Card Neo(DC)」の取り扱いを始めるらしいのです。
三菱UFJニコスが取り扱う銀行発行形態のカードは、
三菱東京UFJ銀行、千葉銀行、広島銀行、常陽銀行、静岡銀行、北洋銀行があり、今回の京都銀行は7番目ということです。
仕組みは、1枚のカードにICキャッシュカード機能とクレジットカード機能の両方を取り込み一体化させた多機能カードで、ICキャッシュカードとして利用の場合、「指静脈認証」と暗証番号の本人確認が可能で大幅にセキュリティアップするようです。
また、クレジットカードブランドはDC/VISA、DC/MasterCardブランドを採用しているそうです。
新しいカードは、ゴールドカードと一般カードの2種類です。
どちらを選ぶかはあなた次第。
クレジットも安心安全な取り組みは、まだまだ続くでしょうね。